観葉植物が部屋にあると落ち着きます。

最近はまっているのが観葉植物です。育ててみるとなんだか可愛いです(^O^)/

水を与えると生き生きと青い小さなつぼみができてくるんですね。とても楽しいです。伸びすぎた枝は切って透明のビンに一輪挿しみたいに飾ると、これもまた風情があって可愛いんですよね、可愛いというかカフェみたいでおしゃれになりますよ。

今考えているのは大きなガラス瓶を買ってきて大きな切り枝をさしてダイニングテーブルに置くことです。でもあの大きな切り枝ってどこから手に入れればいいのかわからないんですよね(;´・ω・)

あれはどこかで買っているのか?それとも山の方に行って勝手に枝切りしてくるのか?勝手に持ってきてはだめですよね?みんなどうしているのだろうかと思っています。

前に公園の赤い実のなる木の横に「枝を折らないでください」と看板が設置しているのを見たことがあるけど、あれって枝切って持っていく人がいるってことですよね?

泥棒と同じじゃん。何やってんだか・・・

あと天井からつりさげる観葉植物の存在も気になっています。逆さにつるすタイプじゃなくて、ちゃんと受け皿も付けてぶら下げる紐ありますよね。あれを買ってきてつりさげたいなとかいろいろ想像しています。

 

仙台から札幌に引越す時に東日本大震災にあいました。

私は以前、宮城県仙台市から北海道札幌市へ引越しをしました。その際に、たくさんの引越し業者から見積もりを依頼し、一番安い業者をこちらのサービスで決めました。
その矢先、東日本大震災が起きました。私は既に札幌への飛行機の予約を済ませていたので、札幌へ行くことが出来たのですが、引越しの荷物がトラックでの運搬らしく、かなり引越し荷物の移動が難しい状況でした。

引越し荷物の運搬が出来ないと、私の札幌への移動を延期しなければなりません。もし、札幌への移動が延期となったら、仙台市で借りていたアパートの契約も延長しなければなりません。そうなると予定外の費用がかかってきます。

そんな中、「クロネコヤマト」は非常に柔軟な対応をしてくれて、本来はできない引越し荷物の運搬を、難しい状況の中、ルートを確保して下さいました。太平洋側からしかできないトラックの荷物の運搬を、日本海側からのルートを確保して下さいました。
そのおかげで予定通り引越しをすることができました。この引越しは非常に記憶に残る引越しとなりました。

ちょっと引越し荷物が届くのが遅れたけど、それはしょうがないです。あの震災の時にもうすでに荷物は段ボールに詰めて片付いていたので何も被害はなかったです( ;∀;)

ただ知っている人も被災しているときに逃げるように札幌に引越すということがいまだに引っかかっていました。そんなことで記憶に残るいまだに夢にも見るあの震災です。